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サッカー個人練習 足元の練習 超絶技巧になれちゃう 

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どうも、おはこんばんにちわ!ピアノも大好きなゴラッソです。実は、ゴラッソ、ピアノも好きなんですが、ピアノのすごい人と言えば、モーツァルトやリストとか、色々頭に思い浮かぶと思いますが、音楽室の後ろに飾ってある、肖像画たち、あの人たちが、歴史に名を刻んできた、偉人達です。サッカーで言ったら、ペレやマラドーナ、メッシなどと言ったところでしょう。ピアニストは手指~上腕にかけて筋が発達しており、MRIで撮影した手指は、一般人の2倍くらい、手内在筋(手の中にある筋肉達)が発達しておりました。ある種、そこだけ発達したアスリートのようなもの。

有能な天才ピアニストたちは、個練習時間が尋常じゃない。絶対音感や一度聴いたら曲を忘れない記憶力を武器プラス、半端ない個人練習時間で彼らは、天才となったのです。

最近youtubeなどででてくる、ピアノの上手い子供たちは、1日6時間くらい練習してるそうです。そりゃ、あそこまでなるわなって感じです。6時間できる集中力もすごいんですが、それをほぼ毎日、、、キライになりそうです。

超絶技巧になれちゃう サッカー個人練習

ピアノの話からのサッカーの話なんですが、ピアノのもサッカーも同じなんですね。

ピアノ=指を器用に扱う

サッカー=足を器用に扱う

脳と指、脳と足の神経シナプスをたくさん繋げて、繋げて、繋げまくって、各部位を動かす。これをするには、練習しかないんです。

「やりすぎたら、怪我をする」「休養も大事」とよく言うものです。そりゃその通りですが、軽い負荷なら、怪我もないし、大丈夫なんです。軽い負荷、軽い強度、そんな練習でもシナプスがいっぱい繋がってきます。集団で練習するとどうしても、強度、負荷が上がってきます。なので今回は個人練習です。個人練習は、強度も負荷もたくさん上がらないので、ゆるーく練習したいときは、おすすめです。

チーム練習でないとリアルな対人練習が出来ないのですが、個人練習もやっていて損はありません。ボールとトモダチ」になるためです。

脳と足をいっぱい連結させて、超絶技巧を身につけましょう。



 ball control football soccer

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子供の頃から、こんな感じで、練習というよりもボールと遊んでいれば、超絶技巧な選手になれる!!!!